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【新商品/先行予約 10月下旬より順次発送】骨伝導集音器 Vibone nezu HYPER(バイボーン ネズ ハイパー)税込・送料無料

¥88,000(税込)
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【新商品/先行予約 10月下旬より順次発送】骨伝導集音器 Vibone nezu HYPER(バイボーン ネズ ハイパー)税込・送料無料

¥88,000(税込)
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概要

<発売前商品です>
先行予約を受付中

新商品「Vibone nezu HYPER」は、

10月下旬頃のお届けをめざして

ただいま、開発を進めております

商品完成後、ご予約順に発送いたします。

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高度~軽度まで幅広く「聴こえ」を届ける集音器

「聴こえ」の問題からくる欲求は、補聴器を手放せない方から一時的にだけ補助が必要な方まで人それぞれ実にさまざま。 特許取得の圧入方式骨伝導システムを採用した「Vibone nezu HYPER バイボーン ネズ ハイパー」は、前作と比べ最大音量(振動)を30倍にまで圧倒的にパワーアップ。左右別それぞれに音量調節も可能で重度〜軽度まで幅広い方々の「聴きたい」に寄り添います。


【Vibone nezu バイボーン ネズ 】は聴こえに不安を感じる方々のため、2020年にファーストモデルを投入しました。多くのご支持をいただいた前作から、もっとも強いご要望のあった「さらなる音量」の獲得に向けて改良を重ね、約30倍の振動量による高効率な音量性能を実現しました。

圧倒的な進化を遂げた今回のモデルは【Vibone nezu HYPER バイボーン ネズ ハイパー】と名称を改め、さまざまな新機能を搭載!みなさまのお手元にお届けいたします。

■難聴の症状とバイボーン ネズ ハイパーについて

難聴には、軽度から重度までさまざまな症状の状況があります。バイボーン ネズ ハイパーでは、軽度、中度、高度難聴の方や、高齢難聴の方にも幅広くご活用いただけるような集音器を目指して開発されています。

すこし聴こえに不安をお持ちの方は、ご友人やご家族との会話時や聴き逃したくない会議や大勢の人が集まる場面などで、バイボーン ネズ ハイパーをぜひお試しください。これまでの大音量の機器とは違い、独自骨伝導方式を採用しておりますので、鼓膜への影響が少なく耳の機能を消耗しません。毎日でも安心してお使いいただけるデバイスとなっています。

また、すでに補聴器をお使いの方には使い分けをお勧めします。 例えば、これまで聴こえをあきらめていた耳で音楽を聴いたり、映画館やコンサート会場で自然な音を聴きたいときはバイボーン ネズ ハイパーを使い、普段の生活では補聴器を使う、というように使い分けていただくことで、生活の質を更に向上させることが期待できます。

バイボーン ネズ ハイパーは、集音マイクで拾った周囲の音に変更を加えることなく、自然な形で耳奥に伝えるように作られているため、面倒な定期メンテナンスや聴こえ調整が一切不要。とにかく気軽にお使いいただくことができる様に作られました。

『夫婦で1台使用する』なんて使い方も可能です。外観はスタイリッシュなデザインでまとまっており、いわゆる集音器にも見えにくい仕様です。首掛けタイプなのでメガネやマスクの脱着時に落として無くす心配もありません。

さらに、音楽プレイヤーなどの外部機器とも接続可能で、これまであきらめていた音楽を楽しむことができるデバイスになっています。独自骨伝導方式を採用していることによって、音漏れもほとんど気になりません。

 

■難聴YouTuber「難聴うさぎさん」に 試聴のご感想をいただきました!

難聴YouTuberの 難聴うさぎさんに、バイボーン ネズ ハイパーのデモ機を使っていただきました。 普段は補聴器を使っている難聴うさぎさんですが、パワフルになった集音器バイボーン ネズ ハイパーでも聴こえを体験でき、またバイボーン ネズ ハイパーならではの使い方にも丁寧に迫っていただきました。 「音が聴こえる!」「音楽プレイヤーを聞くのにとてもよい!」など嬉しい感想をいただきました。

┃難聴うさぎ さん┃

聴覚障がいをものともせず世界一周するなどの行動力が口コミで広がり、幅広い層から支持されるYouTuber、TikToker。障がい者支援や難聴者用補助機器の開発に携わるなど実業家としての一面も持つ、障がい者系インフルエンサーの看板的な存在です。

■デモ機をお試しいただいた 方々の試聴レポート

開発段階のバイボーン ネズ ハイパーのデモ機を試聴していただいた方々から、聴こえ方についてのご感想をいただきました。たくさんの方々から「聴こえた!」と多くのご支持をいただけました。

※この記事は個人の感想であり、効果・効能を示すものではありません。

 難聴は放っておくと社会生活に支障をきたし、認知症のリスクが大きくなるなど、さまざまな危険を招くことが問題視され始めています。バイボーン ネズ ハイパーは、このような難聴による影響を軽減させ生活のクオリティを向上させることにも役立ちます。

骨伝導の世界に足を踏み入れてから10余年。商品開発を進める中で知ったのは、片耳が聴こえにくい方をはじめ、障がい者認定を受けられない方たちの存在です。

「日常生活に不自由は抱えているけれど、支障をきたすほどではない。 」

「補聴器は高価すぎて、なかなか手が出せない。」

「自分には合わない。 」

そんな方々の「聴こえ」を改善し、人生を豊かにする一助になれば、との思いで骨伝導技術を追求してきました。 2008年の創業以来、これまでの14年間は、耳が聴こえにくい方々の「聴こえるようになりたい」「聴けるようになりたい」という切なる願いを現実のものにしたいとの一心で、試行錯誤を繰り返した時間でもあります。 

バイボーン ネズ ハイパーはこんなシーンであなたの聴こえをサポートします

骨伝導集音器の出力不足(最大音量が小さい)という弱点を解消しました。【SSDD(ソリッドソニック ダイレクトドライブ)TM】を新たに開発。従来モデルの30倍の音量とクリアな音量調節が可能になるとともに、最大音量がアップしました。

端末下部の3.5インチの入力端子から外部の音楽プレイヤー等と連結することができます。圧入方式の骨伝導方式だから周囲への音漏れを驚くほど軽減でき、混雑した電車内などでも音漏れの心配なく、安心して音楽を聴くことができます。

新たな駆動方式を採用することで、これまでにないマイルドでクリアな音質を実現しました。圧入方式だからこそ聴きたい音に集中ができます。首からぶら下げるネックストラップ方式で前方からの音を意識して集音でき、音楽演奏や映画鑑賞での使用に活躍します。

左右の耳の聴こえの違いに合わせて、左右それぞれ独立した音量調節が可能です。また、本体内蔵の高性能マイクで集音した音は、前方180度内の人の声を特に良く拾うように作られておりますので、複数人が参加する会議の場などでの聴こえのサポートに最適です。

耳の聴こえにはさまざまな個人差があります。それだけに、なかなかご自身では気づきにくい場合もあります。 難聴などで、すでに補聴器や集音器をご使用の方だけではなく、最近なんとなく聴こえに不安を感じるようになってきた方にこそ、新しいバイボーン ネズ ハイパーをぜひお使いいただきたいと考えています。

以前は聴こえていたものが聴こえにくくなってきたという体験はありませんか? 実は、耳は使えば使うほど消耗を続けていると言われています。歳を重ねるごとに、耳の聴こえが衰えていくことは仕方ない自然なこともであるのです。 「Japan Track2018」の調査によると、現在の日本では国民の約10人に1人以上が聴こえに問題を抱えていると言われています。

難聴は放っておくと社会生活に支障をきたし、認知症のリスクが大きくなるなど、さまざまな危険を招くことが問題視され始めています。

難聴者にとって、その聞こえを補助する機器として頭に浮かぶのはやはり補聴器でしょう。JapanTrak2018によると、日本における補聴器の普及率は14.4%で、イギリス・スイスが40%を超え、ドイツ・フランス・アメリカが30%を超えていることを考えると、かなりの低水準という事になります。

その理由としては、補聴器購入の際に助成が受けられる聴力レベルの基準の違い、商品共有体制の違い、補聴器のイメージや知識不足の問題などが挙げられるようです。

バイボーン ネズ ハイパーは、このような補聴器を保有せず、なんらか生活において我慢を強いられているような軽中度難聴による影響を軽減させ、生活のクオリティを向上させることにも役立ちたいと考えています。


■骨伝導の音の伝わり方

私たちが生活の中で耳にする様々な音は、音の元となったもの(音源)が起こした空気の振動です。 音が聞こえる仕組みは、空気の振動が外耳、中耳、内耳へと伝わり聴神経がこの情報を脳に伝え、音として認識されます。この通常の音の伝わり方を気導(きどう)と言います。対して、骨導(こつどう)による音の伝わり方は、音の元となったもの(音源)で発生した振動が、皮膚や骨などの人体組織に伝わり、直接内耳へと到達します。その後は気導と同様、聴神経がこの情報を脳に伝え、音として認識されます。
一般的に骨伝導は、外耳や内耳の伝音器官に障害のある方に有効な方式といわれています。

■耳穴に入れる骨伝導方式は Vibone nezuだけ

バイボーン ネズ ハイパーの 『耳穴に振動子を装着する』 方式の骨伝導イヤホンは特許取得の他にはないテクノロジーです。振動エネルギーをしっかり受け止めることができる装着方法は、健聴者用のながら聴きができる骨伝導イヤホンとは異なり「しっかりと音を聴きたい」ニーズを満たす唯一の骨伝導イヤホンなのです。


 

新たな駆動方式を採用。30倍になった マイルドでクリアな音質

従来モデルでは圧電セラミックス振動子で音の解像度を追求し、骨伝導ながら優れた音質が特徴でした。 バイボーン ネズ ハイパーでは、音質を損なうことなく振動パワーを得られる新しい振動デバイス「SSDD(ソリッドソニック ダイレクトドライブ)TM」を搭載することで、従来モデルに比べ約30倍の圧倒的な音量とクリアな音質を実現。骨伝導イヤホンの概念をさらに進化させました。
また、振動子パーツの変更により大きくなりがちなイヤホン部は極力まで小型化されており、お子様や耳の小さな方々にもフィットする骨伝導イヤホンとなっています。

イヤーパッドとイヤーチップを 組み合わせて、​​​​​​​最適なフィット感に

バイボーン ネズ ハイパーで音を聴いていただくためには、振動デバイスで発生した振動エネルギーを耳でしっかり受け止める必要があります。そのため、イヤホンの形状が耳にフィットしている事がとても重要です。 そこで、耳の小さな方から大きな方まで、使う方の耳にぴったりとフィットさせるための付属パーツを豊富にご用意。イヤーパッドを4種類、イヤーチップは3種類、そして、聴こえの度合いや装着感の好みに合わせて耳穴を塞がずに振動を伝えるバンパーを新しく追加しました。

これらのパーツの組み合わせによって、最適なフィット感が得られ、振動デバイスの発する振動エネルギーをもれなくキャッチして聴くことができます。 直接耳に触れるパーツの素材は、皮膚への刺激や負担を最小限にとどめるシリコンを使用。特長である密着度の高さは、慢性的な冷水刺激により鼓膜のまわりに腫瘍ができる「サーファーズイヤー」から耳を守る耳栓にヒントを得ました。
※画像は開発中のものであり、色や仕様変更する可能性があります。

直感的でシンプルな操作パネル

バイボーン ネズ ハイパーの操作は、フロントパネルに配置された3つのボタンと側面の下部に設けられたダイヤルで行います。一番下のボタンは電源のオンオフを行うメインスイッチ。
真ん中のボタンは集音機能とスマートホンや音響機器との連携機能、さらに集音しながら音楽が同時に聴ける機能を切り替えるモードスイッチ。一番上のボタンは状況に応じてマイク感度が切り替えられるフォーカススイッチ。さらに、筐体の下部には左右それぞれ独立して音量調節ができるダイヤルがあります。

■バイボーンネズハイパーその他の特徴